株式会社ビバハウス東松山でリフォーム実績No.1

リフォーム

介護リフォーム

介護リフォーム

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POINT

介護リフォームに必要なこと

「段差があって車いすが使えない、トイレが狭くてトイレの介護が容易にできない、 扉を開けると車いすが通れない」など、介護が必要なかった時には気づかなかった不便さが、介護が必要になったときに気づく部分は多いと思います。
必要になった時に慌ててリフォームを考えるより、ある程度、まだ体が動くとき、金銭的にも余裕がある時に計画をたてておくと、いざとなった時にストレスなく 介護ができ、スムーズな生活が送れるようになります。どんな介護リフォームが必要なのか、お気軽にご相談ください。

■介護リフォーム例

  • ドアをスライド式にバリアフリーな室内

  • 手すりを設置し、転倒防止リフォーム

  • 段差がなく広々開口。自動でしまる引き戸

02

POINT

場所別介護リフォーム

リビング・キッチン

リビングやキッチンは、フラットなバリアフリーにし、導線のスペースを広くとることをおススメします。車いすでの移動や付き添いでの移動の際に便利です。

建具

ドアはスライド式の引き戸がオススメです。部屋間のドアや浴室、トイレ等、用途や場所によって様々なスライド式のドアがございます。ご不明な点等はお気軽にご相談下さい。

03

POINT

場所別介護リフォーム

アプローチ・門扉

車イスもスムーズに通行できるスライド門扉。アプローチの移動をサポートする外部手すり。昇降して車イスでの出入りを容易にするリフォームがおススメです。

玄関や廊下

靴の脱ぎ履きをラクにするベンチ&手すり。普段の歩行の補助となる手すり。
階段や廊下、トイレ等に設置するだけで安心して動ける領域が広がります。